LET'S STUDY TOGETHER

FOR HIGHSCHOOL STUDENTS

高校生の部

LET'S ENJOY TOGETHER

お母さん、
こんなことでお悩みではありませんか?

  • ・高校受験が終わってから勉強をぜんぜんしない
  • ・部活に一生懸命なのはいいけど、勉強もしてほしい。。。
  • ・国公立大学に行くにはいつから勉強させればいいの?
  • ・学校の授業や補習だけで難関大学に合格できるの?
  • ・志望校別の対策をみっちりしてほしい
  • ・個別対応でライブ授業の塾がない

ふじやま進学ゼミならこんなお悩みを解決できます!医学部や旧帝大などトップ大学を目指すことはもちろん、現状の成績に関係なく成績アップを実現することが可能です。
ふじやま進学ゼミで成績アップを目指しましょう!

POINT

1. 一流講師の映像授業が受けられる!

ふじやま進学ゼミでは全国の一流講師の映像授業が受けられます。高校生になると自分で勉強できるようになるため、わかりやすい授業を見ることが最も成績アップに近づきます。どんどん授業を見て、確実に成績アップを実現しましょう!

2. 個別対応だから合格する

講師が生徒一人ひとりを個別対応してプリントを提供したり、弱点克服を目指したりするため、面倒見がとても良いです。大学受験は範囲が膨大であるためやるべきことを効率よく実施しなければ合格はつかめません。個別対応で生徒に合った勉強法を伝え、合格へと導きます。

3. 生徒全員が大学受験を目指し本気で勉強している

ふじやま進学ゼミの高校部は大学受験を目指している生徒しかおりませんので、本気で勉強をしています。だからこそ、非常に雰囲気がよく切磋琢磨して日々成長しています。大学受験は簡単ではありません。志望校合格のために、厳しい環境で一緒にがんばってみませんか?

4. 逆転合格も可能!

ふじやま進学ゼミでは毎年のように逆転合格を実現する生徒がいます。大学受験は本気で取り組めば一気に成績アップも可能であったり、きちんとした受験戦略をもとに勉強すれば逆転合格も可能です。ぜひ、ふじやま進学ゼミで逆転合格を実現してください!

CURRICULUM

カリキュラム

1年生コース

POINT

先にも述べたように、最初は中学との違いに戸惑うお子様も多いですので予習・復習や課題のサポートを行います。 また英語・数学は中学内容を理解していないと、次に習う内容の理解が困難になります。 高校の授業でそのようなことにならないように、ベリタス・アカデミー(映像授業)の授業も使って、一から分かりやすく学習していきます。

英語

英語は大きく分けて 「コミュニケーション英語」 と 「英語表現」 の2つに分かれます。 コミュニケーション英語では、『聞く』・『話す』・『読む』・『書く』の4つの技能の基礎を学びます。 英語表現では基本的な言語規則に基づいて、様々な場面に応じて適切に話すことや 書くことができるようにし、あわせて論理的思考力や批判的思考力を養うことをねらいとしています。 コミュニケーション英語はⅠ・Ⅱ・Ⅲ、英語表現はⅠ・Ⅱがあり、どちらも学年が進むにつれ、より発展的な内容を学習します。

数学

数学は「数学Ⅰ」・「数学Ⅱ」・「数学Ⅲ」・「数学A」・「数学B」にわかれます。文系か理系かによって、また進路によって学習しない科目もあります。一般的にセンター試験で必要な「数学Ⅰ」・「数学Ⅱ」・「数学A」・「数学B」を学び、理系クラスになると「数学Ⅲ」まで履修します。高校1年生ではまず「数学Ⅰ」と「数学A」を学習します。「数学Ⅰ」では高校数学における知識を学び、方程式と不等式、二次関数、三角比といった単元があります。「数学A」は確率、論理と集合、平面図形などを学びます。

国語

高校になると国語は「国語総合」・「国語表現」「現代文A」・「現代文B」・「古典A」・「古典B」に分かれます。このうち「国語総合」は必修科目で文章や資料等を的確に理解し,論理的に考え,適切に話したり書いたりする力など,実社会で活用することのできる表現の能力を育成します。残りの科目は高校によって異なります。問題文の内容が難しくなり、設問も抽象的でとらえにくいものになります。また古文・漢文は文法を深く掘り下げて勉強します。品詞ごとに意味や活用など、覚えることも数多くあります。

理科

理科は、「科学と人間生活」を必修とし、「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」のうち1科目を含む、合計2科目を必修とするか、もしくは「科学と人間生活」以外の「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」のうち3科目を必修とするかのどちらかとなっています。【基礎を付した科目】に引き続き、必要に応じて「物理」・「化学」・「生物」・「地学」をから選択します。

社会

社会は、「世界史A」及び「世界史B」のうちから1科目、並びに「日本史A」,「日本史B」,「地理A」及び「地理B」のうちから1科目の合計2科目以上が必修となっています。

2年生コース

POINT

高校2年生からは大学入試を意識した指導を行います。授業内容もさらに難解になり、日々の課題や予習・復習といった目の前の事で精一杯になる人も少なくありません。しかし、それでは過去の遅れを取り戻したり、苦手教科を克服することができません。これまでに習った内容の復習にも取り組み、本格的に受験勉強に備えていきます。

英語

英語は大きく分けて 「コミュニケーション英語」 と 「英語表現」 の2つに分かれます。 コミュニケーション英語では、『聞く』・『話す』・『読む』・『書く』の4つの技能の基礎を学びます。 英語表現では基本的な言語規則に基づいて、様々な場面に応じて適切に話すことや 書くことができるようにし、あわせて論理的思考力や批判的思考力を養うことをねらいとしています。 コミュニケーション英語はⅠ・Ⅱ・Ⅲ、英語表現はⅠ・Ⅱがあり、どちらも学年が進むにつれ、より発展的な内容を学習します。

数学

数学は「数学Ⅰ」・「数学Ⅱ」・「数学Ⅲ」・「数学A」・「数学B」にわかれます。文系か理系かによって、また進路によって学習しない科目もあります。一般的にセンター試験で必要な「数学Ⅰ」・「数学Ⅱ」・「数学A」・「数学B」を学び、理系クラスになると「数学Ⅲ」まで履修します。高校1年生ではまず「数学Ⅰ」と「数学A」を学習します。「数学Ⅰ」では高校数学における知識を学び、方程式と不等式、二次関数、三角比といった単元があります。「数学A」は確率、論理と集合、平面図形などを学びます。

国語

高校になると国語は「国語総合」・「国語表現」「現代文A」・「現代文B」・「古典A」・「古典B」に分かれます。このうち「国語総合」は必修科目で文章や資料等を的確に理解し,論理的に考え,適切に話したり書いたりする力など,実社会で活用することのできる表現の能力を育成します。残りの科目は高校によって異なります。問題文の内容が難しくなり、設問も抽象的でとらえにくいものになります。また古文・漢文は文法を深く掘り下げて勉強します。品詞ごとに意味や活用など、覚えることも数多くあります。

理科

理科は、「科学と人間生活」を必修とし、「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」のうち1科目を含む、合計2科目を必修とするか、もしくは「科学と人間生活」以外の「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」のうち3科目を必修とするかのどちらかとなっています。【基礎を付した科目】に引き続き、必要に応じて「物理」・「化学」・「生物」・「地学」をから選択します。

社会

社会は、「世界史A」及び「世界史B」のうちから1科目、並びに「日本史A」,「日本史B」,「地理A」及び「地理B」のうちから1科目の合計2科目以上が必修となっています。

3年生コース

POINT

志望大学が決まり受験科目が定まってしまえば、あとはそこに向けてひたすら努力あるのみです。ただし、やみくもに勉強するのではなく、自分の学力を把握し、何が苦手で何を優先して伸ばせばよいのか、よく考え計画的に勉強していきましょう。効率よく志望校合格に近づけるように学習面以外でもしっかりサポートしていきます。

英語

英語は大きく分けて 「コミュニケーション英語」 と 「英語表現」 の2つに分かれます。 コミュニケーション英語では、『聞く』・『話す』・『読む』・『書く』の4つの技能の基礎を学びます。 英語表現では基本的な言語規則に基づいて、様々な場面に応じて適切に話すことや 書くことができるようにし、あわせて論理的思考力や批判的思考力を養うことをねらいとしています。 コミュニケーション英語はⅠ・Ⅱ・Ⅲ、英語表現はⅠ・Ⅱがあり、どちらも学年が進むにつれ、より発展的な内容を学習します。

数学

数学は「数学Ⅰ」・「数学Ⅱ」・「数学Ⅲ」・「数学A」・「数学B」にわかれます。文系か理系かによって、また進路によって学習しない科目もあります。一般的にセンター試験で必要な「数学Ⅰ」・「数学Ⅱ」・「数学A」・「数学B」を学び、理系クラスになると「数学Ⅲ」まで履修します。高校1年生ではまず「数学Ⅰ」と「数学A」を学習します。「数学Ⅰ」では高校数学における知識を学び、方程式と不等式、二次関数、三角比といった単元があります。「数学A」は確率、論理と集合、平面図形などを学びます。

国語

高校になると国語は「国語総合」・「国語表現」「現代文A」・「現代文B」・「古典A」・「古典B」に分かれます。このうち「国語総合」は必修科目で文章や資料等を的確に理解し,論理的に考え,適切に話したり書いたりする力など,実社会で活用することのできる表現の能力を育成します。残りの科目は高校によって異なります。問題文の内容が難しくなり、設問も抽象的でとらえにくいものになります。また古文・漢文は文法を深く掘り下げて勉強します。品詞ごとに意味や活用など、覚えることも数多くあります。

理科

理科は、「科学と人間生活」を必修とし、「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」のうち1科目を含む、合計2科目を必修とするか、もしくは「科学と人間生活」以外の「物理基礎」「化学基礎」「生物基礎」「地学基礎」のうち3科目を必修とするかのどちらかとなっています。【基礎を付した科目】に引き続き、必要に応じて「物理」・「化学」・「生物」・「地学」をから選択します。

社会

社会は、「世界史A」及び「世界史B」のうちから1科目、並びに「日本史A」,「日本史B」,「地理A」及び「地理B」のうちから1科目の合計2科目以上が必修となっています。

Facebookページ

ふじやま進学ゼミの
授業風景を
ご覧いただけます!

FUJIYAMA SEMINAR FACEBOOK PAGE